私がお勧めする洗顔石鹸

私がお勧めする洗顔石鹸は、まず、「つかってみんしゃいよか石けん」そして「ルアンルアンの生石けん」「池田さんの石鹸」とこの3つの洗顔石鹸ですね。共通して言えるのは無添加石鹸だということですね。私は自然派系が大好きなので、食べ物でも、化粧品でも、シャンプーでも、リンスでも、なるべく無添加のものを使っています。だから洗顔石鹸も無添加なわけです。

とくに池田さんの洗顔石鹸はおもしろくて、「食べれるほどやさしい石鹸」という所を売りにしています。まさか本当に食べる人はいないと思いますが、石鹸職人の池田さんが試食をして石鹸の出来や、安全性を確認しているらしいです(笑)

でも、実際に石鹸を作っている方が、試食しているわけですから、安全性はかなり信用できる感じですよね。この洗顔石鹸(というか普通の石鹸?)は、肌への刺激が少なく、敏感肌の方などにも人気を集めているそうです。1度試してみる価値はあると思いますね。

花柄の服

花柄の服選びって、けっこう難しいものだと私は思っています。 私がネットでヒトメボレし、購入した春の花柄チュニックをお部屋の壁に飾って眺めていたら、母親に「なんだか、和布団の柄みたいな服じゃない?」と指摘され、ちょっぴりショックを受けました。布団柄の服ってちょっと嫌です。せっかくのお気に入りだったというのに…。次の春には活用しようとワクワクしていたのに、その浮きたった気持ちが半減してしまいました。

花柄旋風がここのところ、ずっと続いているように思います。たとえば、花柄のストールだったり、チュニックワンピだったり、花柄ポーチだったり、花柄のマキシワンピだったり。花柄は女性なら身に着けるとときめくデザインだとは思います。が、花柄は意外に奥が深いもので、色柄ともに豊富であるために、うまく選ばないと私のように「布団柄」などと言われる羽目になってしまいます。

デザインと花柄の組み合わせも難しいです。花柄カーディガンなどは、特に気をつけて選ばなければいけません。首周りにデザインのないノーカラーカーディガンなどは、花柄によっては老けて見えることや、まさに私が母に指摘されたように“布団柄”っぽく見えてしまうことが多いのです。

比較的失敗が少ないのは、花柄スカートでしょうか。ミニスカートなら、面積も少なめなので、派手目の花柄や大きな花柄もOKだと思います。また、花柄の総柄を身につける勇気がなければ、部分的な花柄もいいと思います。まずは小さい面積から、花柄デビューしてみるのがいいかもしれませんね。